第36回 全国英語教育学会 大阪研究大会が8月7日(土)・8日(日)、関西大学にて開催されます。
竹内ゼミからも以下(順不同)の方々が発表予定です!要チェックですね^^
●表 昭浩
英語教師の授業中の日本語使用ビリーフとその実態
●柳瀬 学
英語スピーチ時におけるジェスチャーはスピーキングの流暢さ、正確さにどのような影響を及ぼすか
●山中 由香
自己調整学習における日本人大学生EFL学習者の動機維持方略:自由記述の質的分析から
●水本 篤
語彙学習における自己統制力―質問紙の妥当性検証―
●植木 美千子
対話者別にみる外国語コミュニケーション不安
●香林 綾子
英語教育におけるメタ認知指導の現状を探る―自律した学習者の育成に向けて
●古屋 あい子
ListeningにおけるIntelligibilityとComprehensibility―定義の確立を目指して
さらに、われらが師匠、竹内先生も8日(日)にランチョンセミナー(自己調整学習と学習方略―研究動向を追う―)を行います!
みんなで夏の研究祭りに参加しましょう!
全国英語教育学会 大阪研究大会に関する詳しい情報はHPで確認してください。
http://keles.web.infoseek.co.jp/jasele2010osaka/